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2016年度ニュースリリース

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2016年08月15日

太陽光発電設備「そらべあ発電所」を千葉県の幼稚園に寄贈

~NPO法人そらべあ基金を通じた「そらべあ発電所」の寄贈は、計18基になります。~


ソニー損害保険株式会社(東京都大田区、代表取締役社長:丹羽 淳雄、以下「ソニー損保」)は、再生可能エネルギーの普及活動や環境教育を行うNPO法人そらべあ基金(東京都港区、代表:冨田秀実氏、以下「そらべあ基金」)の「そらべあスマイルプロジェクト」(*1) を通じて、千葉県流山市の幼稚園に太陽光発電設備「そらべあ発電所」を寄贈します。

 【18基目寄贈先】 流山市幼児教育支援センター附属幼稚園 (千葉県流山市江戸川台東3-2)
               園のウェブサイト⇒ http://www.city.nagareyama.chiba.jp/life/19/161/29637/029649.html

 【選定理由】 教育課程に環境教育を積極的に取り入れており、市営のため公共施設での幼児期からの環境教育活動への期待と、行政と連携した運営に役立てられる。

 【寄贈するソーラーパネル等】 ページ後半をご参照ください。


ソニー損保は、全国の幼稚園や保育園に太陽光発電設備「そらべあ発電所」を設置するため、2009年3月から、自動車保険の「保険料は走る分だけ」とする商品特性を活かした「幼稚園にソーラー発電所を☆プログラム」(*2)を運営し、そらべあ基金に寄付を行ってきました。同プログラムによるソニー損保からの「そらべあ発電所」の寄贈数は、同園への寄贈で合計18基となります。

20160815_01.JPG

また、今回の寄贈を記念し、2016年9月13日(火)午前10時から同幼稚園において「そらべあ発電所寄贈記念式典」を開催する予定です。式典には千葉県流山市長の井崎義治氏も出席される予定で、式典の様子は後日、ソニー損保のエコロジーサイトの活動レポートでもご紹介します。

今後も「幼稚園にソーラー発電所を☆プログラム」を継続し、1基でも多くの「そらべあ発電所」を幼稚園・保育園に寄贈することで、子どもたちの環境に対する関心を高めるためのサポートをしていきます。

20160815_03.JPG
20160815_02.JPG


<本文の注記>

(*1)そらべあスマイルプロジェクト」 :そらべあ基金の活動に賛同する企業・個人からの寄付をもとに、太陽光発電設備「そらべあ発電所」を全国の幼稚園や保育園に寄贈する取組み。「そらべあ発 電所」設置により、子どもたちの環境に対する関心を高めることを目的としており、、「そらべあ発電所」寄贈先は、全国から希望する幼稚園・保育園を募集し 選定します。

(*2)幼稚園にソーラー発電所を☆プログラム」 :ソニー損保の「保険料は走る分だけ」の自動車保険における、ご契約者の走行距離を契約時に確認する仕組みを活用した寄付活動。お客様が契約を継続される ときに、前年の実際に走った距離が予想年間走行距離を下回っていた場合、車の運転によるCO2排出量が予定より減って環境保全に貢献されたと考えられま す。このご契約者の環境保全への貢献に呼応する形で、走らなかった距離の総合計100kmにつき1円をソニー損保が「そらべあ基金」に寄付し、そらべあ基 金を通じて全国の幼稚園・保育園に太陽光発電設備(そらべあ発電所)を寄贈します。

 


 

ソニー損保のスローガンは『"Feel the Difference"~この違いが、保険を変えていく。~』です。
お客様にとって価値ある「違い=Difference」をビジネスのあらゆる領域において創造し、お客様に提供していこうという私たちの意思を表しています。

また、お客様にとって少しでも価値ある情報を提供できるよう、「
お客様とソニー損保のコミュニケーションサイト」を設置して、お客様の評価(みんなの満足度)お客様の声(コエキク質問箱)担当者の取組み(コエキク改善レポート)保険に関するさまざまな情報(保険なるほど知恵袋)を提供しています。ソニー損保ならではの違いを感じていただければ幸いです。

 

~NPO法人そらべあ基金を通じた「そらべあ発電所」の寄贈は、計18基になります。~

ソニー損害保険株式会社(東京都大田区、代表取締役社長:丹羽 淳雄、以下「ソニー損保」)は、再生可能エネルギーの普及活動や環境教育を行うNPO法人そらべあ基金(東京都港区、代表:冨田秀実氏、以下「そらべあ基金」)の「そらべあスマイルプロジェクト」(*1) を通じて、千葉県流山市の幼稚園に太陽光発電設備「そらべあ発電所」を寄贈します。
 

【18基目寄贈先】 流山市幼児教育支援センター附属幼稚園 (千葉県流山市江戸川台東3-2)
            園のウェブサイト⇒ http://www.city.nagareyama.chiba.jp/life/19/161/29637/029649.html

【選定理由】 教育課程に環境教育を積極的に取り入れており、市営のため公共施設での幼児期からの環境教育活動への期待と、行政と連携した運営に役立てられる。

【寄贈するソーラーパネル等】 ページ後半をご参照ください。

ソニー損保は、全国の幼稚園や保育園に太陽光発電設備「そらべあ発電所」を設置するため、2009年3月から、自動車保険の「保険料は走る分だけ」とする商品特性を活かした「幼稚園にソーラー発電所を☆プログラム」(*2)を運営し、そらべあ基金に寄付を行ってきました。同プログラムによるソニー損保からの「そらべあ発電所」の寄贈数は、同園への寄贈で合計18基となります。

また、今回の寄贈を記念し、2016年9月13日(火)午前10時から同幼稚園において「そらべあ発電所寄贈記念式典」を開催する予定です。式典には千葉県流山市長の井崎義治氏も出席される予定で、式典の様子は後日、ソニー損保のエコロジーサイトの活動レポートでもご紹介します。

今後も「幼稚園にソーラー発電所を☆プログラム」を継続し、1基でも多くの「そらべあ発電所」を幼稚園・保育園に寄贈することで、子どもたちの環境に対する関心を高めるためのサポートをしていきます。

<本文の注記>

(*1)そらべあスマイルプロジェクト」 :そらべあ基金の活動に賛同する企業・個人からの寄付をもとに、太陽光発電設備「そらべあ発電所」を全国の幼稚園や保育園に寄贈する取組み。「そらべあ発 電所」設置により、子どもたちの環境に対する関心を高めることを目的としており、、「そらべあ発電所」寄贈先は、全国から希望する幼稚園・保育園を募集し 選定します。

(*2)幼稚園にソーラー発電所を☆プログラム」 :ソニー損保の「保険料は走る分だけ」の自動車保険における、ご契約者の走行距離を契約時に確認する仕組みを活用した寄付活動。お客様が契約を継続される ときに、前年の実際に走った距離が予想年間走行距離を下回っていた場合、車の運転によるCO2排出量が予定より減って環境保全に貢献されたと考えられま す。このご契約者の環境保全への貢献に呼応する形で、走らなかった距離の総合計100kmにつき1円をソニー損保が「そらべあ基金」に寄付し、そらべあ基 金を通じて全国の幼稚園・保育園に太陽光発電設備(そらべあ発電所)を寄贈します。

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