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2015年度トピックス

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2016年01月05日

「トラブルナビ」のロードサービス呼出し機能を強化しました。

〜電話によるロードサービス要請がさらにスムーズに〜

ソニー損害保険株式会社(URL:http://www.sonysonpo.co.jp/ 本社:東京都大田区蒲田5-37-1 アロマスクエア11F、代表取締役社長 丹羽淳雄、以下「ソニー損保」)は、2016年1月5日より、万一の車の事故や故障などのトラブル時にその場での的確な行動をナビゲートするスマートフォン向けアプリ「トラブルナビ」(*1)の機能を強化し、電話でのロードサービス要請時に、トラブル現場の位置情報やトラブル箇所の写真などのデータを送付できるようにしました。

これまで、電話でロードサービスを要請する場合は、トラブル現場の住所等の位置情報やお車のトラブル状況をロードサービスデスクのオペレーターに口頭で詳しく説明していただく必要がありました。今回の機能強化により、お客様の電話でのご説明のご負担を減らせることに加え、口頭による曖昧さを回避することができ、より正確かつスムーズにロードサービスを出動させることが可能になります。

※ ロードサービスは、ロードサービスデスクへのお電話で要請していただくほか、スマートフォンのGPS機能を利用して通話をせずに要請していただくことも可能です。
 

新機能のご利用方法(サービス開始日:2016年1月5日)
(1)「トラブルナビ」を開き、「電話による要請」をタップ

スマートフォンから「トラブルナビ」を開き、「電話による要請」を選択します。

新機能のご利用方法


(2)トラブル現場とトラブル箇所の写真を撮影
ロードサービスデスクのオペレーターとの通話が始まる前に、写真撮影の有無を確認する画面が表示されますので「はい」を選択し、トラブル現場と、お車のトラブルの状況が分かる写真を撮影します。 

トラブル現場とトラブル箇所の写真撮影イメージ
 

(3)撮影した写真とトラブル現場の位置情報、ご契約者情報がロードサービスデスクに自動送信
撮影が完了すると、撮影した写真とともにトラブル現場の位置情報と、アプリに登録されたご契約者情報がロードサービスデスクに自動送信されます。
 

(4)オペレーターとの通話開始
撮影した写真とトラブル現場の位置情報、ご契約者情報が送信された後、ロードサービスデスクのオペレーターとの通話が始まります。

オペレーターとの通話開始イメージ
 

(5)オペレーターがロードサービススタッフを手配
お客様から受信した情報(撮影した写真、トラブル現場の位置情報、ご契約者情報)をもとに、トラブル現場最寄りのロードサービススタッフの出動を手配します。
 

(6)「今どこレーダー」でロードサービススタッフの接近情報が確認可能
「今どこレーダー」機能を使って、ロードサービススタッフが今どこまで来ているかをチェックすることができます。(*2)

「今どこレーダー」のイメージ

■「トラブルナビ」の主な機能は、ウェブサイトをご参照ください。
 


 「トラブルナビ」のダウンロード方法
■ iPhone版(*3): App Storeから、「ソニー損保」で検索しダウンロード。
■ Android版(*3): Android Marketから、「ソニー損保」で検索しダウンロード。 
※ダウンロードやアプリご使用の際の通信料はお客様負担となります。 


今後も、「クルマとすごす、あなたのそばに。」というコンセプトに基づき、スマートフォン向けアプリや各種サービスの拡充に引続き取組んでいきます。

<本文の注記>
(*1) ソニー損保のご契約者に限らずどなたでもダウンロードいただけますが、「今ここGPS」や「今どこレーダー」など、一部機能はご契約者以外の方はご利用いただけません。
(*2) 一部のロードサービススタッフにおいて、「今どこレーダー」のサービスを提供できない場合があります。
(*3) 対象端末、対象OSは以下の通りです。
iPhoneの場合:iOS5.1以降の端末が対象となります。
Androidの場合:Android OS2.3以降の端末が対象となります。

※ 「iPhone」「App Store」は、米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標または登録商標です。また、「Android」は、Google Inc.の商標または登録商標です。

〜電話によるロードサービス要請がさらにスムーズに〜

ソニー損害保険株式会社(URL:http://www.sonysonpo.co.jp/ 本社:東京都大田区蒲田5-37-1 アロマスクエア11F、代表取締役社長 丹羽淳雄、以下「ソニー損保」)は、2016年1月5日より、万一の車の事故や故障などのトラブル時にその場での的確な行動をナビゲートするスマートフォン向けアプリ「トラブルナビ」(*1)の機能を強化し、電話でのロードサービス要請時に、トラブル現場の位置情報やトラブル箇所の写真などのデータを送付できるようにしました。

これまで、電話でロードサービスを要請する場合は、トラブル現場の住所等の位置情報やお車のトラブル状況をロードサービスデスクのオペレーターに口頭で詳しく説明していただく必要がありました。今回の機能強化により、お客様の電話でのご説明のご負担を減らせることに加え、口頭による曖昧さを回避することができ、より正確かつスムーズにロードサービスを出動させることが可能になります。

※ ロードサービスは、ロードサービスデスクへのお電話で要請していただくほか、スマートフォンのGPS機能を利用して通話をせずに要請していただくことも可能です。

新機能のご利用方法(サービス開始日:2016年1月5日)
(1)「トラブルナビ」を開き、「電話による要請」をタップ

スマートフォンから「トラブルナビ」を開き、「電話による要請」を選択します。

(2)トラブル現場とトラブル箇所の写真を撮影
ロードサービスデスクのオペレーターとの通話が始まる前に、写真撮影の有無を確認する画面が表示されますので「はい」を選択し、トラブル現場と、お車のトラブルの状況が分かる写真を撮影します。 

(3)撮影した写真とトラブル現場の位置情報、ご契約者情報がロードサービスデスクに自動送信
撮影が完了すると、撮影した写真とともにトラブル現場の位置情報と、アプリに登録されたご契約者情報がロードサービスデスクに自動送信されます。

(4)オペレーターとの通話開始
撮影した写真とトラブル現場の位置情報、ご契約者情報が送信された後、ロードサービスデスクのオペレーターとの通話が始まります。

(5)オペレーターがロードサービススタッフを手配
お客様から受信した情報(撮影した写真、トラブル現場の位置情報、ご契約者情報)をもとに、トラブル現場最寄りのロードサービススタッフの出動を手配します。

(6)「今どこレーダー」でロードサービススタッフの接近情報が確認可能
「今どこレーダー」機能を使って、ロードサービススタッフが今どこまで来ているかをチェックすることができます。(*2)

■「トラブルナビ」の主な機能は、ウェブサイトをご参照ください。

 「トラブルナビ」のダウンロード方法
■ iPhone版(*3): App Storeから、「ソニー損保」で検索しダウンロード。
■ Android版(*3): Android Marketから、「ソニー損保」で検索しダウンロード。 
※ダウンロードやアプリご使用の際の通信料はお客様負担となります。 

今後も、「クルマとすごす、あなたのそばに。」というコンセプトに基づき、スマートフォン向けアプリや各種サービスの拡充に引続き取組んでいきます。

<本文の注記>
(*1) ソニー損保のご契約者に限らずどなたでもダウンロードいただけますが、「今ここGPS」や「今どこレーダー」など、一部機能はご契約者以外の方はご利用いただけません。
(*2) 一部のロードサービススタッフにおいて、「今どこレーダー」のサービスを提供できない場合があります。
(*3) 対象端末、対象OSは以下の通りです。
iPhoneの場合:iOS5.1以降の端末が対象となります。
Androidの場合:Android OS2.3以降の端末が対象となります。

※ 「iPhone」「App Store」は、米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標または登録商標です。また、「Android」は、Google Inc.の商標または登録商標です。

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