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2012年度トピックス

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2012年10月11日

国内損保初!ロードサービススタッフの接近状況がわかる機能「今どこレーダー」を、スマートフォンアプリ「トラブルナビ」に追加

ソニー損害保険株式会社(以下、ソニー損保)は、ドライバーの方の万一の車の事故や故障などのトラブル時の対応をナビゲートするスマートフォン向け無料アプリ「トラブルナビ」(*1)を、ご加入の保険会社にかかわらず無料で提供しています。

このたび、ソニー損保のご契約者の方により便利にロードサービスをご利用いただけるよう、「トラブルナビ」に「今ここGPS(*2)」と国内損保初(*3)の機能「今どこレーダー(*2)」を追加しましたので、お知らせします。
お客様は、「トラブルナビ」を使ってロードサービスの出動を要請いただくと「今ここGPS」、「今どこレーダー」をご利用いただけます。ご利用の流れは別紙PDFをご覧ください。
 

【2012年10月11日に新しく追加した機能】

ロードサービススタッフ接近状況確認機能「今どこレーダー」(国内損保初の機能)

お客様がロードサービスの出動を要請した際、サービススタッフの接近状況を地図上で確認できる機能です。
ロードサービススタッフの到着を待つ間、道路事情などにより正確な到着時間の見通しが立ちづらいことが不安やいら立ちの要因になることがありますが、「今どこレーダー」でスタッフの接近状況をご確認いただくことで、待ち時間のストレスを軽減できると考えています。

なお、国内の損害保険会社で、ロードサービススタッフの接近状況が確認できる機能をスマートフォン向けアプリで提供するのは、ソニー損保が初めてです。
 

20121011_006.JPG


ロードサービス呼び出し機能「今ここGPS」

スマートフォンのGPS機能を利用し、ロードサービスデスクに簡単かつ正確に現在地を伝えることができる機能です。
不案内な土地などで住所が分からない、地名が読めないといった場合でも、すぐにアプリから直接ロードサービスの出動を要請できます。
また、耳や言葉の不自由な方も、「今ここGPS」があれば安心してロードサービスをご利用いただくことが可能です。

「今ここGPS」「今どこレーダー」の画面イメージは別紙PDFをご覧ください。

 

20121011_002.JPG


 

■トラブルナビの詳細、ダウンロードはこちらをご参照ください。

■あなたの運転をクセを見える化する無料アプリ「ドライバーズナビ」もウェブサイトで紹介していますので、あわせてご覧ください。

■「今ここGPS」「今どこレーダー」を使用しているシーンを紹介する自動車保険の新CMが、2012年10月17日より放映されます。CMは弊社ウェブサイトCMギャラリーでもご覧いただける予定です。(新CMのCMギャラリーへの追加は10月12日の予定です)

 

20110214pdf.gif「トラブルナビ」に新しく追加した機能の画面イメージ(別紙)

 

<本文の注記>

(*1)
「トラブルナビ」はソニー損保の登録商標です。「iPhone」「App Store」は、米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標または登録商標です。

(*2)
「今ここGPS」および「今どこレーダー」はご契約者専用のサービスで、2012年10月11日現在、iphone(iOS04以降のiPhone3GS、iPhone4、iphone5)およびAndroid端末(Android OS2.1以降の端末)でご利用いただけます。

(*3)
2012年10月11日付のソニー損保の調査によります。

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