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ソニー損保トップトピックス2012年度 > 苦情対応マネジメントシステムの国際規格「ISO10002」適合宣言後の態勢について、第三者確認を実施しました。

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2012年度トピックス

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2012年04月05日

苦情対応マネジメントシステムの国際規格「ISO10002」適合宣言後の態勢について、第三者確認を実施しました。

ソニー損保は、2011年4月1日付で、苦情対応に関する国際規格「ISO10002」(品質マネジメント〜顧客満足〜組織における苦情対応のための指針)に適合した苦情対応マネジメントシステムを構築したことを宣言しました。

宣言から1年が経過する2012年3月、公益社団法人消費者関連専門家会議(ACAP)理事長等を歴任された酪農学園大学非常勤講師の鍋嶋詢三氏に、当社の苦情対応態勢の再確認を依頼しました。その結果、「ISO10002」の規格に合致した態勢を継続していることが確認され、2012年版第三者意見書を取得しましたので、お知らせいたします。

【苦情対応マネジメントシステムの国際規格「ISO10002」自己適合宣言について】
http://www.sonysonpo.co.jp/shinrai/cshi004.html


ソニー損保は1999年秋の開業時から、お客様と直接コミュニケーションを図れるというダイレクト保険会社のメリットを活かして「お客様の声」の傾聴に注力し、お客様に価値を感じていただけるような商品やサービスの提供に努めてきました。

今後も、従来から取組んでいる「お客様の声」を真摯に受けとめて業務品質改善やお客様満足向上に活かす活動を、より一層推進していきます。

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