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ニュースリリース(2016年度) 合理的な保険料の自動車保険ならソニー損保

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「入院実費型の医療保険ZiPPi〈ジッピ〉」販売開始

2017年01月10日
 

~実費保障タイプの、インターネット専用医療保険の販売を開始しました~

ソニー損害保険株式会社(東京都大田区、代表取締役社長:丹羽 淳雄、以下「ソニー損保」)は、実際にかかった入院治療費の自己負担分に応じて保険金を支払う実費保障タイプの定期型医療保険「ZiPPi〈ジッピ〉」の販売を、2017年1月10日から開始しました。(保険始期日:2017年2月1日以降)

ZiPPi〈ジッピ〉はインターネット専用の定期型の医療保険で、保障設計から見積り・申込みまでをインターネットで完結することができます。
 

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ZiPPi〈ジッピ〉の商品概要、見積り・申込みサイト
http://www.sonysonpo.co.jp/md/zippi

 

 

【ZiPPi〈ジッピ〉の主な特長】

◇ 実際にかかった入院治療費の全額を保障(*1)
⇒ 入院治療費の自己負担額(3割分)が全額保障される実費保障タイプのため、定額保障タイプの医療保険のように入院1日あたりの必要保障額などの検討が不要です。

◇ 「基本保障」に、「オプションの保障」を選択して追加することが可能
⇒ ニーズに合わせて保障を手厚くすることができます。
[基本保障]公的医療保険の対象となる病気・ケガの入院治療費のうちの自己負担分(3割)を保障
[オプションの保障]「先進医療」「入院時差額ベッド代」「入院時諸費用」の3種の保障

◇ 5年間の定期型
⇒ 将来のライフスタイルの変化に応じた保障の見直しが容易です。
⇒ 特に若い世代にとっては、終身型に比べて保険料が手頃なため、保険料の負担を抑えつつ、「今必要な保障」を手厚くすることができます。

◇ インターネット専用の商品
⇒ 保障設計から見積り・申込みまでインターネットで完結することができるため、手続きが簡便です。
⇒ 郵送費や事務コストの削減により、手頃な保険料を実現しました。

 ☆入院実費型の医療保険ZiPPi〈ジッピ〉の概要については、参考資料をご参照ください。

 

ソニー損保は、お客様にご納得いただける合理的な保険料で充実した補償やサービスを提供することを、開業以来のコンセプトとしています。主力商品である自動車保険は、「走る分だけ」の保険料や充実したサービスが多くのお客様に支持され順調に契約を増やし、ダイレクト自動車保険において14年連続で売上No1(*2)のポジションを堅持してきました。

ZiPPi〈ジッピ〉も、手頃な保険料で「実際にかかった費用を保障」する合理的な医療保険を提供することをコンセプトに、開発したものです。お客様に、「定期型」で「実費保障タイプ」のZiPPi〈ジッピ〉の特長をわかりやすくお伝えし、手頃な保険料で「今必要な保障」を手厚くしたいときの選択肢の1つにしていただければと考えています。

ソニー損保は今後も、お客様にとって納得感のある合理的な商品の開発、および、保険商品の要でもあるサービス品質の向上に、引続き取組んでいきます。

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<本文の注記>

(*1)  公的医療保険制度における保険給付の対象となった入院中の療養にかかる診療報酬点数×3円をお支払いします。(1ヵ月につき20万円まで) 食事療養費、差額ベッド代など公的医療保険制度の保険給付の対象とならない費用は含みません。また、支払限度額は、1入院につき120万円、保険期間を通じ720万円となります。

(*2) 「売上」とは自動車保険の元受正味保険料をさします。「14年連続で売上No1」については、自動車保険を主にダイレクト販売している損害保険会社の2015年度までの各社の発表資料より、ソニー損保が調査したものです。

 


 

(注)以上の内容は掲載当時のもので、現在と異なる場合がございます。


 
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